「努力が報われなかった」 「心から信頼できる人が少ない」 「自分の性格を好きになれない」 「生まれてきた意味が分からない」 日々、私の中でうずまく絶望たち。 腹が立つので「全て真正面から向き合ってやろう」 と思いました。 これは『私が生きるための絶望哲学』。 どこかに正解があったとしても、ここには、私が生きることを諦めないために 考えたことを綴ります。 その過程で、 誰かを救えるようなことが あるとすれば、とても嬉しく思います。

心配しないで、悲しくなるから!

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私は、人から心配されることが苦手です。
もちろん、ありがたいと思うこともありますが、ほとんどの場合において、なんとなく悲しいような気分になるのです。

これがなぜかというと、私の中で「心配されている」=「信頼されていない」という方程式が出来上がっているからです。

つまり、今までの努力やポテンシャルに対しての理解がされていない。
もっと言えば、リスペクトされていないという風に捉えてしまうのです。

ありがとう!
でも、心配しないで!
大丈夫、私はうまくやるよ!

そう言えたらいいのですが、
だいぶ擦れているので、わたし。

「おお!行ってこいよ!」って言ってよ!
なんて、思うわけです。

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